最高の効率で英語を習得する場所と方法!

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英語が喋れない重大要因

英語に関しては勉強法も勉強内容も
最低限の必要事項」から「到達点」までともに結論が出ています。

努力が必要ない方法など無いし、努力した結果の忘却率も人間である以上決まっています。

つまりは、100インプットしたら翌日は70は忘れます。「忘却曲線」でgoogle検索してみてください.
これくらいのはずです。

つまり
毎日100ずつインプットして10日後に1000にはならんとです!
毎日100ずつインプットして10日後に300が通常で平均であたりまえの数値です!
だって毎日70忘れるのが人間です!

でも、100を10回インプットしたから1000入っててほしいのに
300しか入ってない!つらい!
となります。

これが学習を継続できない原因です。
努力は普通に実っているのに!

どーもタツです。

英会話力とは

・単語力
・文法力
・リスニング力
・英作文力
・発音の正しさ
・一般知識

のことです。

それぞれの詳細は「英語が出来ない人が英会話できるようになる、必要な6個の技術!」にありますがその総合力が英会話力です。

もう結論は出ているんです。

ではなぜ出来ないのか。

学習が継続できないから、もしくは、学習量が必要量に届いていないからです。
簡単にいうと「やれるまでできないから
誰でも知ってる!当たり前の結論!笑
いやいやだってそうなんだからしょうがないじゃないですか!
そして主な理由は「100を10回インプットしたから1000入っててほしいのに
300しか入ってない!つらい!」です。

ならば、どうすればいいかを考えましょう。

自力でやれないのだからやる環境に飛び込むしかありません。

この記事は
・ワーホリ終了が見えている
・目標英語力に到達していない
・留学のための資金はまだもう少しある

という条件の人がたどり着くはずの記事です。

・・・ですよね?(聞いてみた)

であれば、

結論として、再留学です。
別の国にもう一度ワーホリでもいいのですがそれより倍の速さで英語習得できる場所があります。

勝手に英語が脳に入っていく不思議空間など世界のどこにもないです。

ただワーホリで英語をしゃべる時間の倍の量をしゃべらされる留学先があるということです。
私が知る限りで、世界で最高の効率で英語学習ができた環境は、

フィリピンのセブ留学 マンツーマンコース カランメソッド受講です。

私は2013年にカランメソッドという授業を受けて、自分で申し込んで行ったにもかかわらず物理的に息切れするほど勉強させられていました。
私は1年のオーストラリア生活の後にフィリピン留学をしたので基礎はできていたはずですが
それでも脳内に強制的に英語分野を増やすような授業でした。
授業後に毎日えらく疲れていたのを思い出します。

あれだけやあったらそりゃ伸びます。

「伸びて当たり前の勉強量が存在する空間に飛び込む」

これが何の不思議もなく英語力が伸びる方法です。

その空間がセブ留学です。

客観的な計測はわかりません。
なので自分の経験からくる実感でお話しするしかないのですが、アジア人が世界一の時間効率で英会話力を上昇させるにはセブ留学で間違いないと思っています。

発展途上の国なので、治安や環境の面では先進国に及びませんが一考の余地がある留学先です。

よい留学を!

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